奉行所にて・・説教されるの巻
奇妙な夢は良く見てきた私ですが、
また、変な夢を見てしまいました。
時は江戸時代(・・恐らく)、
その町では、名奉行と呼ばれるお奉行
様に、大岡裁きの真髄をかく説かれて
いる夢でした。
遠山の金さんの様な人がお仕事をして
いるような奉行所で、自分は見習いの
ように住み込みで働いていて、時折、
その名奉行様にひたすら説教されて
いました。
自分にとってはどうやら、
どうでもいい話だったようで、何とおっしゃっていたのか、断片しか覚えていなかったようです、
曰く、「やはり、結局のところは心が〜どうのとか?」と
やはり、覚えていなかった・・
時代劇はあまり見ない自分が・なぜこんな夢を・・
でも、町の外に出ると、サブちゃん(?)らしき人もおり、
やはり、時代劇がモチーフとされていると思われます。
2006.04.24 | Comments(0) | Trackback(0) | 夢








