今回はちょっぴり物悲しくて切ない気分の夢
'化粧品会社のCM'
悲しい夢はいろいろ見てきた私ですが・・・
今度はちょっぴり物悲しくて切ない気分の夢を見てしまいました。
全く持って身に覚えの無い夢ですが、
今回は時代をさかのぼったりせず、現代の話のようでした…。
休日、午後のひと時を過ごしていると、いきなり数人が押しかけてきました。
話を聞くに、どこかの化粧品会社が作っているシャンプーのCMに出てみないかとの事。
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あまり台詞がなさそうなのが理由で快諾してしまいました。
早速撮影準備に取り掛かるんですが、特にメイクさん等もおらず、自分で身だしなみを整えてくるよう言われました。
一つ、これは使ってくれと手渡されたのが、髭剃りナイフのような形状の物。
どうやら、同化粧品会社の新製品のようで、髭剃りの要領で顔に当てるだけで、皮脂の方向や状態を整えてくれるとの事。
早速試してみると…あまりいい感触はありませんでしたが、ナイフの切れ味は予想以上だったようです。
調子に乗って右眉毛の端を剃ってしまいました…
剃るや否やの勢いで、押しかけた数人はあっという間に撤収しました。
こうして午後のひと時は、右眉毛の端が無くなったまま暮れたようです。
・・・ちょっぴり悲しっ・・・
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2007.04.29
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お久しぶりの「夢」シリーズ。初奇妙な夢ということで!
レスキュー隊の夢
奇妙な夢は一通り見てきた私ですが、夢の常識を超える夢を見てしまいました。
今年入って「初夢」ならぬ「初奇妙な夢」となりますが・・
年末は「V(VTR)」で年明けするといわれていた番組を見て年を越したせいか、レスキュー隊か何かの研修生になっている夢でした。そこではもちろん訓練の嵐で、
「夕日の下で体力トレーニング」や「著名人の警護」や「3人の小さな子供の面倒を見る」等々、バラエティーに富んでいました。(それぞれを話すと長くなりますので、省略・・・)
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なんとなく画像 |
そんな中、大勢いた仲間がどんどん脱落していきました。最後、4・5人ぐらいになってから・・・
出ました!多数の人々から追いかけられる鬼ごっこモードに突入。
今までの苦労を無駄にはしたくないと必死に逃げた結果・どうやら、鬼からは逃げ切ったようでした。(達成感はありました…)
逃げ切った後、別の路地から筋違いの大通りに出た瞬間、
またもや、大勢の人波が現れました。
よく見ると、鮮やかな赤やピンクの振袖を着た女の人がいっぱいいました。
「…!?」
よく考えるに、その女の人たちも鬼だったようで、口コミで知れ渡るかのように、端から自分の方向に向かってくるのが感じられました。
ここで、目覚めてしまいました・・
また、逃げ切れたらどうなってただろうと思うと、ぞっとしてしまう、今日この頃でした。
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2007.01.31
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奇妙な夢は良く見てきた私ですが、
また、変な夢を見てしまいました。
時は江戸時代(・・恐らく)、
その町では、名奉行と呼ばれるお奉行
様に、大岡裁きの真髄をかく説かれて
いる夢でした。
遠山の金さんの様な人がお仕事をして
いるような奉行所で、自分は見習いの
ように住み込みで働いていて、時折、
その名奉行様にひたすら説教されて
いました。
自分にとってはどうやら、
どうでもいい話だったようで、何とおっしゃっていたのか、断片しか覚えていなかったようです、
曰く、「やはり、結局のところは心が〜どうのとか?」と
やはり、覚えていなかった・・
時代劇はあまり見ない自分が・なぜこんな夢を・・
でも、町の外に出ると、サブちゃん(?)らしき人もおり、
やはり、時代劇がモチーフとされていると思われます。
テーマ:夢 - ジャンル:心と身体
2006.04.24
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不条理かつ稚拙な夢はかなり見てきた
私ですが、ある意味すごい夢を見ました
少しヤクザっぽい組が数人で、
新しくできたスーパーに買い物に行く
夢です。
そのスーパーでは新鮮な野菜等を
洗って手渡してくれるという
斬新なサービスが行われていました。
各レジに長方形の洗い場が並んでいる
状態です。組員数人がレジ待ちしていると、
その一人が変なことに気づきます。
「このスーパーはもともとマンションを改築してできてたんじゃないか?」
「と言うことはあの洗い場はもともと住人の部屋の浴槽…」
「その証拠に、今いるレジ前は脱衣所のにおいがするぞ(???)」
スーパー側の人も図星だったようで、奥から大勢の強面兄ちゃんを呼んで来て、絵に描いたようなケンカになりました。その時は、数人とはいえ、前からきたえていたので(?)ケンカはなんとか引き分けて事務所らしき場所に帰ってきました。
事務所には、哀川 翔っぽい人がボスとして奥に構えていました。
今までの経緯を報告すると、ボスは立ち上がりました。ふと横を見れば、予備校や大学等に良くある超横長のホワイトボードがあり、青いペンで、そこに左から右へとなにやら書きなぐっていきました。
具体的に何を書いたのかは忘れましたが・・・
要するに、その経緯を警察に通報すれば、浴槽で野菜を洗うことを差し止めることができるだろう。
しかし、チクるような野暮なことは、ゆるさねえから、勝負をして、勝ってやめさせろということでした。
ようやく右端まで書き終わった最後の文字だけは覚えていました。
「スケート対決 だ!」
・・・ぇ?
そこで目が覚めました・・・
ある意味寝覚めの悪い夢でした^^;
この続きは、想像にお任せします。
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2006.02.04
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